カッコええSHOP
画像は、通りすがりに見つけた岡崎市のアメ車屋さん(店舗紹介ページ参照)。
画像の通り、元は多分、ガソリンスタンドと思われますが、ネオン看板などアレンジが加えられ、とてもエエ雰囲気!
この店舗がある道は、今まで何度か通っていましたが、日中ゆえに気付かなかったのか、それとも最近できたSHOPなのか、よく判りませんが、一際明るい天井照明がマシンを照らしていてインパクト大!
又、前述の通り、“ガソリンスタンド改”な店舗がアツイ。同じ様な手法のGS流用中古車センターっぽいモノは、よく見掛けますが、このSHOPはGSの建物を上手くアレンジしていて、ジオラマみたいでカッコいい。
ココ最近、原油価格高騰で廃業するGSが多く、好立地ながら、埋蔵タンクの処理(土を入れる?)など撤去費用の問題から廃墟化しているのをよく見掛けますが、GS跡は水廻りがしっかりしていて、地盤が強い土地が多いので、クルマ屋さん化がベターなのかも知れません。
という訳で、このSHOPに影響されて、GS跡に住みたくなっています…。


最近、模型屋さんで見掛けた気になるアイテムがアオシマ(画像左上は旧ロゴ。個人的にはコレ!)の特殊荷役シリーズの
画像は、現在 BMWミュージアムに展示中の2008年製作のコンセプトカー『BMW・Simple Concept』。
近年、特攻服に身をつつみ暴走行為に明け暮れる所謂『暴走族』は、減少傾向にありますが、夏の祭りシーズンには、それらしい輩の姿を見掛けます。
今日は晴天。しかも、海の日!もはや、お片づけをしている場合ではない・・・。
先週のイベント(
先日の『ナカヨシホットオールズミート』では、“昭和の鉄バンパー車”のイベントという事で旧車?なマシンも多数見掛けました。「これも旧車かぁ~」等と時代の流れを感じる訳ですが、その辺がこのイベントの熱いところ!
昨日のイベントで見掛けたクルマの中で、一番のお気に入りは、画像のスカイラインバン(スカイウェイ?)のサービスカー!オーナーさんにお話を聞いたところレプリカと言う事ですが、“汚し”が入れられているのか、めっちゃリアル!
今日は静岡エコパスタジアムで『ナカヨシホットオールズミート』が開催されるという事で、朝からスタウトで行って来ました。
“オートバイに乗ろうぜ!”と普段言っていますが、雨の日には当然ながらクルマが便利!とは言え、ボクの様に旧いクルマしか所有していない輩は、“ちょっとそこまで”という時にクルマを出すのは面倒臭い…。
先日の旅の余波,梅雨の到来(?)もあり、アクティブに動く気になれず、お家でギターを弾いたり、タオルケットに包まりっぱなしの今日この頃ですが、正確には肉体的“ひきこもり”で、魂はストリートビューで世界中を飛び回っています…。という訳で、昨日に引き続き“旅先で見たエエモンSeries”!
最近のマイブームは米・最大手のレンタカーブランド『Hertz』のグッズ蒐集!と言っても、偶然 ロゴ入りTシャツを2着見つけただけですが…(そう言えば
画像は、日産・バイオレット710系欧州仕様の広告だと思われますが、2ドアクーペをバックに綺麗なお母さんと可愛らしい女の子がお花(スミレじゃなさそう…)を植えているという微笑ましい光景が描かれています。
今週末にF1モナコGPが開催されます。一時期の人気の比べれば、国内のF1人気は低迷した様に思いますが(個人的にも熱は↓)、モナコGPの視聴率は比較的安定しているようで、その注目度が伺えます。
先日の「三河で旧いクルマのミーティング」は、前回(
今年もラグーナ蒲郡で開催された「三河で旧いクルマのミーティング」(
旧いクルマやオートバイ乗りには、当時モノのパーツを使用する事を美徳とする輩が多い様な気がしますが、ヘッドライトや各種バルブ等の消耗品にまで、当時モノに拘っている輩は少ないと思います。それらが、入手困難なシールドビームであれば、拘って当然なのですが、かなり黎明期から大きく変化の無い規格モノの交換式バルブについてはどうだろう?
昨日の「デッドヒィト三河」では、カッコいいクルマを沢山見掛けた訳ですが、クルマの楽しみ方そして休日の楽しみ方が、人それぞれ伺えて興味深い!
今日は、デッドヒィト三河に行ってきました。心配していた雨や会場の足元は大丈夫でしたが、寒かった~!昨年は、乙川の流れに黄昏ながら、まったりライブを聴いたりしていましたが、今年は動き回っていないと、風邪をひきそうな状況でした(ツイストを小粋に踊れれば良いのですが…)。
明日は、三河地区最大のアメリカンなカーイベント「デッドヒィト三河」が昨年に引き続き、岡崎市乙川河川敷(岡崎城公園近く)で開催されます。
先日、発表された気になる乗り物がGM×Segwayの共同開発コンセプト2輪電気自動車「PUMA」です。
普段、スタウトに乗っていて『デカイねぇ~』と、よく言われますが、厳密に言うとキャビン部分が小さく、荷台がデカい為に、大きく見えるだけで、寸法は所謂「5ナンバー規格」,ホイールベースも2,800㎜(新型GT-Rが2,780㎜)と普通サイズで、ハンドルが重い事を除けば、車庫入れも楽々の機動性を誇っています!
以前、入手した’70年代のオートバイ雑誌(
個人的になぜか“パネルバン・ブーム”(
昨日に引き続き、パネルバンのネタになりますが、愛車スタウトにも資料を見る限り、パネルバンが存在していた様です。
先日、憧れのクルマとして「ルノー・トラフィック」3兄弟について紹介(
ここ数年、トランポとしてサニトラ→スタウトとピックアップトラックに乗っていますが、その前はタイタン2トン,ハイゼット“パネル”バン,ハイゼットバン,キャリートラックとコテコテの商用車に乗ってきました。その中でもお気に入りだったのが、ハイゼットのパネルバン(2バルブ660㏄初期)です。
先日、東名高速で前方に“エアストリーム”を発見!どんなイカしたクルマが牽引しているのか興味津々…。追走したところ、ユニック付きの2トラックでした(画像上クローズアップ参照)。
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