2020年10月28日 (水)

バーガーキング

01_20201029012801

新店舗出店戦略を公表するも、コロナ禍もあり苦戦を強いられているバーガーキングですが、いよいよオイラの街(基本的によそ者ですが...)にやって来る!12月から美合の日清紡跡にオープンするイオンタウン岡崎美合に出店するらしい。新しいモノ好きの市民性ゆえ、容易に混雑する様が想像できますが、近所にバーガーキングが出来るのは嬉しい限り!オープン記念のノベルティ配布とか、楽しみだなぁ~!!

| | コメント (0)

2020年6月25日 (木)

코카・콜라

01_20200626014701

03_20200626020301
「Coca-Cola」のロゴって、見慣れすぎて忘れがちですが、めちゃくちゃカッコいい。しかしながら、アルファベット圏以外の海外版(←アメリカ的に)ロゴについては、日本の“コカ・コーラ”ロゴしかり、オリジナルVer.とは雰囲気が大きく異なり、結構 独自路線...。

そんな感じで、上画像は隣国ながら全く解読不能な韓国Ver.!日本のカタカナVer.と同様、遊び心を微塵も感じさせない真面目っぽいフォントを採用。例の波線を入れたら「これでエエやん」ってなったのか、散々いじくった結果「普通のフォントでいきましょう(決済印ポ~ン)」だったのか、知る由もありませんが、もうちょっと頑張ればオリジナルVer.に寄せることが出来たかも!?



| | コメント (0)

2018年1月22日 (月)

スーパーカップ1.5倍 ボンカレーゴールド

01_203エースコックの人気商品「スーパーカップ」が発売30周年を記念し、大塚食品の「ボンカレー」とコラボした新製品を発売。ボンカレーゴールドの中辛をイメージした「カレーうどん」と辛口をイメージした「カレーラーメン」の2種類が登場!

ボンカレーも今年で50周年を迎え、ロングセラー同士“夢”のコラボな訳ですが、いずれも庶民的な製品ゆえに“夢”がやや細やかに思えるのは気のせいだろうか?

とは言え、“スーパーカップのカレーラーメン”だと、全く惹かれないのに、“ボンカレーの…”って、なると少し気になるからコラボ商品って、不思議(それが戦略なのだが…)。

という訳で、麺を食べ終わった後の残り汁で、スープカレー的にボンカレーが味わえるのではないか?そんな期待を寄せています。できれば夜中に冷や飯をドロップして食いたい!?

| | コメント (0)

2017年9月14日 (木)

9・18 謎肉祭

0102昨年、カップヌードル45周年を記念し、発売されるも、即完売。ネット上でプレミア価格で売られる事態となった人気商品『謎肉祭』が復活!

前回と同様、「カップヌードル ビッグ」の10倍もの“謎肉”が入っている様ですが、今回は従来の“謎肉”に加え、鶏肉ベースの“白い謎肉”が入っている模様。

食べても食べても下から出て来る“謎肉”が強烈でしたが、味が単調だっただけに、ちょっぴり進化…。とは言え、いつもの“謎肉”が無駄に入りまくってる事に“祭”の意義がある様な気もします。

という訳で、昨年の感じでいけば、発売日(9月18日)ならコンビニで買えると思うので、昨年 食べそびれた輩は是非!!個人的には“謎エビ祭”希望です!?

| | コメント (0)

2017年7月 5日 (水)

陽光・檸檬茶

0102陽光・檸檬茶…と言っても、何それ?なのですが、フルーツ系飲料「Hi-C」の香港版!?先月、’80年代のパッケージが復刻されたらしい(左画像は現行Ver.)。

香港版「Hi-C」と言っても、日本のそれとは異なり、イメージするHi-Cのオレンジやリンゴなどのフルーツ飲料以外に、画像のレモンティー(これがメインらしい!)や菊花茶,豆乳ピーチなどをラインナップ!

当然、懐かしくも何ともない訳ですが、復刻パッケージって、何となく惹かれます。あまり美味しそうに見えませんが、とても味のあるデザイン!イギリス領だったはずなのに東側臭を猛烈に放つ閉鎖的な雰囲気…堪らん!?

という訳で、’80年代に幼少期~青年期を過ごした連中が企画を牛耳れる立場になった所為か、これら’80年代の復刻製品が登場する流れは全世界的。03ノベルティグッズ(陽光の傘欲しい!)なども登場し、勢いあります!世界中の同級生頑張れ~。

| | コメント (0)

2017年6月29日 (木)

ベビースター ファンタ味!

0102様々なコラボ商品をリリースしてきたベビースターから「ファンタ」とのコラボ商品が7月に発売されるそうです。

不気味な組み合わせだが、“みかんご飯”的な感じで結構いけるのかも?しかしながら、ファンタの糖蜜がけに清涼感を追加するメントール風味パウダー…興味はあるけど、買うには勇気がいります。

さらにオレンジだけでなく、グレープもラインナップされるというから、気合が入っています。オレンジについては元の麺色と似ている為、判りにくいのですが、グレープは当然 グレープ色!?

という訳で、全然 味の想像が付かないので、食べてみるしかない!?お湯でファンタ・ラーメンを作ってみたい…とも思いますが、微妙だなぁ~。

| | コメント (0)

2017年3月24日 (金)

クォーターパウンダーは2度死ぬ

0102日本マクドナルドが「クォーターパウンダー・チーズ」と「ダブルクォーターパウンダー・チーズ」の販売終了を発表したことが大きな話題になっていますが、ビッグアメリカシリーズ終了以降 マクドで食べ応えのあるハンバーガーがコレくらいしか無かっただけに、個人的にとても残念…。

専用グリルを導入するなど、設備投資にお金を掛けてしまった為、引くに引けない事情があったのかも知れませんが、前述のビッグアメリカシリーズを展開していた頃に比べ、高級路線の商品が失速気味だけにやむをえない感じもする。

そして’09年の再販当初、「ニッポンのハンバーガーよ もう遊びは終わりだ」,「ハンバーガーをナメているすべての人たちへ」など、大きいハンバーガー≒ビッグマウスにかけてか、挑戦的な広告展開を繰り広げていただけに去り際を見るのは何とも辛い(当時はあの広告に嫌悪感を抱いたものですが…)。

という訳で、来月4日までは販売されている様なので、マクドに足を運んで…って、そういう戦略なのかも知れません。

| | コメント (0)

2017年3月 4日 (土)

バヤリース

0102オレンジジュースと言えば、真っ先に『バヤリース・オレンジ』を連想してしまうのは、ボクだけではないはず。大人たちとの会合(?)で、子供チームのテーブルに差し出されたバヤリース瓶とコップ…。何となくテンション上がります!

とは言え、果汁20%のオレンジジュース。歳を重ねるにつれ、それが嘘っぽいオレンジ味であることに気付いたりする訳ですが、脳内に刷り込まれているオレンジジュースのデフォルトは、やっぱりバヤリース・オレンジ。

日本国内では、アサヒより’52年から販売が開始されたバヤリースですが、元々は米・ゼネラルフーズの商品で、本国では’60年代に販売を終了しており、独自の歴史を歩んでしまっているのが面白い。また、同じ様にタイの現地法人やアメリカ統治時代から沖縄で生産・販売を行っていた沖縄バャリースも、販売が続行されてきた(沖縄バャリースは’14年に解散)。

04という訳で、ドクターペッパーを飲んだ時の様なアメリカさを微塵も感じさせないアメリカ発飲料のバヤリースですが、洗練されたロゴがアメリカ臭をかすかに残している様な気もします。

| | コメント (0)

2016年12月24日 (土)

サンタクロースの飲み物

0102 サンタクロースの飲み物と言えば…フィンランドのおっさんなので、コスケンコルヴァあたりのウォッカを常飲していそうですが、画家ハッドン・サンドブロムが描いたコカ・コーラを飲むサンタクロースのイメージ(左画像参照)が強い。

公式HPでも“コカ・コーラにまつわる話 サンタクロースとコカ・コーラ”が掲載され、サンタクロースの飲み物=コカ・コーラくらいに自信たっぷりなのですが、当然 ライバル他社にも季節的なアイコンとして古くから起用されています。

しかしながら、赤い服がサンタのデフォでなかった国々(英国→緑)にまで、コカ・コーラは赤いサンタの広告を展開し、全世界的に“サンタは赤/白”を浸透させてしまった為、ライバルのペプシもサンタの起用はいつの時代も控えめ。赤いロゴだった7UPについても、ブランドカラーの緑化に伴い、サンタの露出激減…。

という訳で、コカ・コーラを手にするサンタクロースからは商魂逞しさを感じてしまいます。実際は得体の知れない人物だけに、ヒゲの老紳士という設定自体も何かの刷り込みかも知れません!?

| | コメント (0)

2016年9月29日 (木)

ホットスナック

01_2

気付けば、9月も終わりかけ…。季節が変わり、何かよく判らん虫が鳴いています。
そして食欲の秋!PCの調子が悪くて、無性にジャンクフードが食べたくなっています。昨日、紹介した「テキサスバーガー」の先行販売をする気の利いたマクドなど、当地にはありません。かと言って、ホットスナックの自販機が設置されているほど、僻地という訳でもなく中途半端!ハンバーガーに焼きおにぎりに焼きそば,シューマイ…コンビニじゃなくて、アレのが食べたいんです!

| | コメント (0)

より以前の記事一覧