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2018年11月

2018年11月28日 (水)

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02_2カワサキのイメージカラーと言えば、ライムグリーン以外の何者でもなくなった今日この頃ですが、黎明期のワークスカラーと言えば画像の赤タンク!ちなみに上画像は、カワサキに初めて世界タイトル(’69年・WGP125㏄)をもたらしたデイブ・シモンズ選手ですが、125GPレーサーの背後には赤いH1R…。
この後にWGP撤退やUSカワサキ(ライムグリーン)の活躍などで、赤のイメージが薄れていく訳ですが、もうちょっとWGP500㏄クラスで活躍していたら…今頃「チーム・ディープレッド」だったかも!?





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2018年11月27日 (火)

Road Wornパーツ

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0103ジーパンのビンテージ加工は、もはや一般的ですが、画像はフェンダーが新発売したRoad Wornシリーズの純正リプレイスメントパーツ!

画像を見ると、叩き壊したギターから外した部品取りパーツや錆びた不良品にしか見えませんが、メーカーがレリック加工を施した逸品。

フェンダーでは長年愛用してきた楽器の風格を醸すレリック加工済みの製品を“Road Worn”シリーズとして発売していますが、リプレイスメントパーツまで…やっぱりアメリカはビンテージジーンズの国だ!

という訳で、ビンテージギターの欠品パーツに困っている輩にとっては、嬉しい様などうでもいい情報かも(そういう人ってこういう部品買わなさそう…)。ちなみにネジ類については、ナメった跡とか、余計なレリックは施されていないので安心です!



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2018年11月25日 (日)

近鉄!

010224日に名球会40周年を記念した名球会のセ・パ対抗試合が開催され、当時と変わらぬトルネード投法ながら体型が大きく変化した野茂投手が話題となっていますが、個人的な注目は名球会のレジェンドたちが着ていた復刻ユニフォーム!

各選手が入団当時のユニフォーム・背番号を着用していた訳ですが、近鉄-太平洋クラブ-クラウンライター-西武で活躍した土井正博選手の「近鉄」ユニフォームがカッコいい!

高校を中退後、61年に近鉄バファロー(翌62年より複数形“バファローズ”へ変更)に入団した同選手ですが、当時のユニフォームはパイレーツみたいな雰囲気だった様です。在阪球団で親会社が鉄道会社…そして、黄/黒!チームカラーが変更となったのも仕方が無い。

という訳で、モノクロ写真でしか見掛けない様なユニフォームの復刻版って、素晴らしい試み!個人的にイメージする近鉄ユニフォーム(左画像の野茂投手のヤツ)に比べ、原体験が無いだけに新鮮に見えてしまいます。

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2018年11月24日 (土)

岡崎泰平の祈り

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0203岡崎城公園近くの乙川にて、「いのりの星」が放流されるイベント『岡崎泰平の祈り』へ行って来ました。この種のイベントは全国各地で行われている様ですが、見慣れた川がいつもと違う表情を見せ、何となく面白い!

この時期にちょっぴり寒々しい発色ですが、ゲゲゲの鬼太郎的に火の玉は、この感じで間違いない。幻想的で美しい…訳ですが、チャリティや追悼的な意味合いのモノではなく、個人の願いを託して…商売の匂いがしなくもない。

そして、このイベントに合わせ、岡崎城公園内もライトアップ開始!本多忠勝に家康公も蒼ざめてしまいそうなLED電飾の数々。トラディショナルな施設のライトアップについては、意見が分かれそうですが、やや悪ノリ寄りかも?

という訳で、岡崎城公園内のライトアップは来年の1/14まで行われているそうなので、蒼ざめた本多忠勝を見たいという輩は是非!



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2018年11月23日 (金)

華の72年組

0103愛して止まない’70年代国産旧車ですが、近年の価格高騰ぶりには、吐き気がします。雑誌を見てても、人気モデルは200万...300万円は当たり前!凄い時代になりました。

そんな感じで、画像はヤマハ・TX750の73年ドイツ版広告。TX750と言えば、Z1,750SS,GT750といった絶版名車が揃ってリリースされた“華の72年組”な訳ですが、ダントツで人気薄…。

バランサー機構内蔵の並列2気筒SOHC、ドライサンプ潤滑、対向ピストン式キャリパー、アルミリムなど、先進技術を採用したヤマハ初のナナハン…やっぱり同期に比べ、“ウリ”が弱すぎる!

02_2という訳で、当時の人気がそのまま現代の価値に反映されている残念なパターンですが、画像の様に少し“モラれた”イラスト画を見ているとカッコいい様な気がしなくもない。ちなみのこのドイツ版イラスト広告は、いずれも秀作揃いです(左画像はRD125,クリックすると拡大)。

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2018年11月22日 (木)

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02スタウトの完成車輸出・現地組み立てが数多く行われ、未だに熱狂的なファンの多いオーストラリアですが、上画像は’66年のRK41・オーストラリア版広告!

如何にもファーマービークルでっせ・・・な雰囲気が漂ってきますが、周りのイラストの所為か、顔付が精悍でカッコよく見えるのは気のせいだろうか?

それにしても、スタウトの荷台には干し草がよく似合います。

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2018年11月21日 (水)

RYUYO

0102「鈴鹿」と言えば、鈴鹿サーキット。「竜洋」と言えば、スズキのテストコースな訳ですが、画像は先日のEICMA(ミラノショー)で発表されたGSX-R1000の限定車『GSX-R1000 RYUYO』!

竜洋のテストコースと言えば、全長6.5㎞にも及ぶ、長~いストレートを有する日本屈指のテストコースであり、数々の最速マシンを生み出したスズキの聖地。その名を冠したフラッグシップマシン!

とにかく、とっておきのマシンである事に違いは無い。日本人的にアッパーカウルの“竜洋”文字にやや物足りなさを感じてしまいますが、STDモデルの“SUZUKI”ロゴと同じ様なレイアウトでサイドに大きく描かれた“RYUYO”文字、タマりません!

という訳で、何となくドカの“パニガーレ”と同じ様なノリのネーミングですが、日本の地名が入るマシンって…?四輪だと三菱ギャランの輸出車「サッポロ」や英・ホンダのプレリュード「もてぎ」など、何となく浮かびますが、二輪だとモンキーの「東京リミテッド」くらいしか浮かびません。おそらく市町村の名前がしっかりついた二輪はコレが初かも?


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2018年11月19日 (月)

Santa's Helper

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0403クリスマスまで一か月ちょっと!サンクロースへのオーダーに悩ましい日々を送るキッズも多いともいます。そんな感じで画像は、ホンダのクリスマス向け広告。

朝起きたら、クリスマスツリーの袂にバイク…そんな夢の様なプレゼントをもらった事のある輩は日本では少ないと思いますが、北米ではこの時期にキッズ用のコンペモデルが新発売されたり、文化の違いをめっちゃ感じます。

個人的にはクリスマス前日までオーダー表を何度も書き換え、靴下への投函を繰り返した結果、当日ありがた~い本を頂くケースが多かったなぁ~。

という訳で、早い段階から希望プレゼントを決定し、ブレないことが重要。バイクが欲しいと決めたら、ヘルメットや駐輪スペースも先行して確保!バイクへの情熱を四六時中、語り続けよう!




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2018年11月18日 (日)

カセットデッキ!

0102持ち運び可能なレコードプレイヤー(過去分参照)など、レトロデザインのアナログ家電を数多くリリースしている米・Crosley Radio社ですが、画像の様な’70~’80s臭漂うカセットデッキもラインナップ!

このルックスに“うわぁ~懐かしい!”って、思っちゃった方は、おそらくボクよりチョイお兄さんかお姉さん(オッサンかオバハン)だと思いますが、個人的に幼き日に稼働していたカセットデッキって、こういうテイストのヤツです!

という訳で、レコードプレイヤーについては、若手ユーザーにとってレコードを調達する必要が有り、ややハードルが高いのですが、カセットデッキについては、カセットテープに吹き込む(録音)だけ!いつの時代もお手軽です。


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2018年11月16日 (金)

TEAM TYOTA GB

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02F1ではさっぱりでしたが、WRCなどのラリー競技では世界を制したトヨタ。そんな感じで、上画像は英・トヨタのワークスラリーチーム『TEAM TYOTA GB』の「ハイエース」サポートバン!ダッカムスのスポンサーデカールやカラーリング的に80年代前半っぽいのですが、一体どのようなシチュエーションでこうなのかはナゾ!?
赤多めのトヨタトリコが印象的です!




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2018年11月15日 (木)

さんまの名探偵

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急に昔のファミコンソフトがやりたくなる!そんな感じで画像はナムコ「さんまの名探偵」のフライヤー。発売を記念してテレホンカード…こちらも懐かしい!そう言えば、街中で“ピピーッピピーッ”って音(カードが出て来る時、こんな音しなかったっけ?)を聞かなくなりました!?

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2018年11月14日 (水)

エグリタンク復刻!?

0102ホンダCB750やカワサキZ1/Z2などのリプロパーツを多数ラインナップするエムテック中京が500SS H1用のリプロパーツの開発を開始したらしい!?

H1のリプロパーツと言えば、エンジン関連のパーツこそ、それなりに存在していますが、外装類については皆無に等しい状況。そんな中、初期型H1KAの通称エグリタンクを開発中というから、テンション上がります!

エグリタンクと言えば、H1の象徴的な意匠ゆえに高年式モデル(H1AやH1B)への流用は、何となく恐れ多い感じがしますが、リプロなら気分次第で…って、ややフレンドリー!?

という訳で、他機種のリプロタンク(左画像はCB750K0)と同様、耐圧検査や水圧テストなど、現代の基準をクリアする信頼性の高い製品が期待できそうなので、気になる輩は要チェック!価格が5万円程度ならいいのになぁ~。

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2018年11月13日 (火)

カンポ

0102いすゞのピックアップトラックを街で見掛けなくなって久しいのですが、画像はファスターTFのオペルVer.『Opel Campo』!

エクステンド部分に大きな窓を持つ「スペースキャブ」が輸出モデル(左画像はいすゞVer.)らしい意匠ですが、ファスターTFはGMグループらしく、オペルやホールデンからは「Campo」、ボックスホールからは「Bravo」の名で販売されていました。

「Opel Campo」の広告には、荷台の広さをアピールすべく、画像の様にオートバイが積載されていますが、積載車両が「スズキ XF650フリーウインド」!コンパクトなアドベンチャーモデル…。荷台が広そうな?そうでも無い様な?チョイスが絶妙です!

03という訳で、失礼ながら“ただのいすゞ車”なのに、バッヂがOPELやVAUXHALLというだけで、何となく興奮してしまいます。

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2018年11月12日 (月)

男カワサキ!女カワサキ!

0102いつの日からか“男カワサキ”な訳ですが、そんな事は無い。女もカワサキだ!そんな感じで画像は、ジョニー・アリディ&シルヴィ・ヴァルタン夫妻(’80年に離婚…)の写真集から。

画像の通り、ジョニーがZ1、シルヴィが350SSといった具合に模範的な『男カワサキ!女カワサキ!』といった感じ。

ジョニー・アリディ氏と言えば、仏・カワサキの広告に出演したり、自身のアルバムに愛車のZ1を登場させたり、めっちゃオートバイ野郎であり、カワサキ乗りだった訳ですが、シルヴィ・ヴァルタンもオートバイを使ったプロモーションが多い女子ライダー。

そして、’70年代は旦那の影響か、スポンサー的な問題なのか、カワサキ多め!Vogue誌にも350SSと登場(左画像参照)しています。テールアップGTと美女。マシンもモデルも惹きたちます!

03_2という訳で、70年代のカワサキ車って、セクシーなマシンも多く、結構「女カワサキ」だと思います!もっと女子に乗って欲しい!

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2018年11月11日 (日)

1968 Dodge Adventurer

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ビーチパーティーを盛り上げるバンドがこんな感じでピックアップトラックの上で演奏してくれたら、めっちゃテンション上がります!画像は、フロントグリルのデザインが変更となる等、マイナーチェンジが図られた68年式のダッジDシリーズ第二世代「Dodge Adventurer」の広告。荷台のフチに座るドラマーやネックを後ろ向きで演奏するギタリスト&ベーシスト…狭いステージある×2です。

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2018年11月10日 (土)

ドリームチームⅡ

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バルセロナ五輪のバスケットでNBAのスター選手を揃え、圧倒的な強さを世間に知らしめた「ドリームチーム」ですが、画像はその2年後に結成された「ドリームチームⅡ」のマクド・メニュー看板。「Ⅰ」の時にも同様の企画が行われた訳ですが、「Ⅰ」で選出漏れした選手中心のチームだけにややマニアック!ユニフォームが「Ⅰ」と同じだけに“そうじゃない感”強めです。個人的にはドミニクのカップが欲しい!

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2018年11月 9日 (金)

Kuni Ogawa

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日米野球が盛り上がっている様な、そうでも無い様な感じですが、MLBチームのコーチを務める元ヤンキース・松井秀喜氏にやや違和感を覚えながらも、日本人的に誇らしかったりする!そんな感じで、画像は1979年から1980年にかけて、アメリカで戦った日本人投手・Kuni Ogawaの野球カード!?古参巨人ファンならご存知だと思いますが、“シピン殺し”の小川邦和投手です。77年に巨人を退団後、単身渡米し、メジャー挑戦!
左が’79年のバンクーバー・カナディアンズ(3A)、右が’80年のホールヨーク・ミラーズ(2A)時代の物ですが、マッシー村上氏以降 野球留学以外でMLB組織でプレイしたのはこの小川投手のみ。そして、この後も晩年の江夏豊氏がメジャー挑戦した’85年まで日本人プレイヤーは登場していないというから、何となく凄みが増します。
残念ながら、メジャー昇格は叶いませんでしたが、誰もやっていない時に“やってる人”って、カッコいい!!

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2018年11月 8日 (木)

RS660

0102EICMA(ミラノ国際モーターサイクルショー)では、ホットなスーパースポーツモデルが続々と登場していますが、最新の4気筒SSって、カッコいいなぁ~とか思ったりもしますが、乗りたいか?所有したいか?って言われると、微妙なところ・・・。しかしながら“単気筒やツインのSS”って、聞くと何となく興味が湧いてしまうのはボクだけではないはず!?

そんな感じで、画像はアプリリアが発表したコンセプトモデル『RS660』!軽自動車みたいな名前ですが、“RSV”ではなく“RS”なのがミソ!軽量コンパクトな車体に搭載されるのは、RSV4系V4エンジン(左下画像参照)をベースとした並列2気筒!

03V4のフロントバンク部分を新型クランクケースに収め、排気量を拡大しているらしく、ノリ的にはドカのスーパーモノに近い感じ?この種のモデルは個人的にパフォーマンス如何こうというより、“○○のエンジンを半分にした”と聞くだけで、気になっちゃいます!

という訳で、アンヴェールしてまで発表したアプリリア期待の中間排気量モデルだけに日本導入にも期待したい。

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2018年11月 7日 (水)

舘カラー

0102EICMA(ミラノモーターサイクルショー2018)で新型カタナのNEWカラーが登場!歴代カタナでもカスタムの定番だった黒カラーがついにリリースされる様です。

当然、「西部警察 PARTⅡ」で舘ひろし演じる鳩村刑事のブラックカタナを連想する訳ですが、画像の通り、新型カタナのポジションがアップライト過ぎて、下手くそなアイコラしか作れません・・・(タンクに腕組みして伏せてる感じをイメージして!)。

やっぱり、ベース車・GSX-S譲りのパイプハンではなく、刀狩られる様なカタナらしいセパハンの方が、乗りにくいけどエエんじゃないか?カタナと言えば、あのポジションやろッ?って、思っている老害はボクだけではないはず!?

03_2という訳で、赤いSUZUKI のタンクロゴの所為で、より舘っぽく見えますが、ブラックアウトされたエンジンやホイールを見る限り・・・いや、どう見ても鳩村レプリカだなッ!

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2018年11月 6日 (火)

Panigale V4R

0102ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA)2018のプレビューイベントで、ドゥカティのNEWモデル『Panigale V4R』が初公開!

画像がそれなのですが、カッコいいか、そうでないかは個人の趣味ですが、注目は何と言ってもMotoGPレーサーさながらのカウルに設けられたウイング!

ドゥカティ史上最強の最高出力234psを誇るハイスペックゆえに必要不可欠なアイテムだと思いたいのですが、MotoGPを知らない人が見たら、オモチャっぽく見えてしまうかも?

という訳で、個人的にはこの種のバイク用ウイングに違和感を感じまくりなのですが、どのあたりの速度域から有効に作用してくれるのか気になるところです。

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2018年11月 5日 (月)

デーモン・ヒル

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02デーモン・ヒルと言えば、ウイリアムズのテストドライバー→レギュラードライバー→エースドライバー→ワールドチャンピオン→ウイリアムズチームから放出・・・といった具合に、「努力の人」からの~「ラッキーボーイ」からの~冷遇といったイメージがありますが、上画像は4輪レースに転向する前の2輪時代の様子。

以前、紹介したRD350LC(RZ350の欧州仕様)のワンメイクレース『RD350 PRO-AM SERIES』(過去分参照)に参戦するなど、英国を中心に2輪レース活動を本格的に行っていた・・・って、その昔 F1中継でアナウンサーが淡々と語っていたのを何となく覚えていましたが、2輪時代から既に父グラハム・ヒルと同じデザインのヘルメットを被っていたんですね~!

そんな事より、やっぱりRZのワンメイクレースって、気になります!




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2018年11月 3日 (土)

Competition Pro

0102MotoGPは今年もホンダのマルク・マルケス選手がチャンピオンを獲得!3連覇達成!トップカテゴリー通算5度目…何となく興醒めしているのはボクだけではないはず。

そんな感じで、個人的な注目は今年のチャンピオンバナーに描かれていたジョイスティック!毎年、趣向をこらしたデザインですが、今年はレトロゲームがモチーフ。

流行りといえば流行っていますが、前述のジョイスティックがメジャーなファミコンやアタリ2600用とかではなく、以前 復刻のMINI版を紹介(過去分参照)したコモドール64用でもお馴染みの「Competition Pro」というチョイスが渋すぎる!現行PCに対応するUSB対応の復刻タイプが製作されたりもしていますが、マニアックな部類だと思います。

03という訳で、強すぎるマルケス選手ゆえに“巨人・大鵬・玉子焼き”感を抱いてしまい、捻くれモン的に自然と“アンチ”側に付いていますが、もしマルケス選手が自ら「Competition Pro」を選んだのであれば、応援するしかありません。

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2018年11月 1日 (木)

旧ソフト愛好会

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何をやっても「動作を停止しました」だったPhotoshop7.0が復活!
原因は至って単純だったのですが、環境設定ファイルの破損か何かが原因。そんな感じで環境設定をリセットしたら無事起動!Photoshop楽しいなぁ~。
<環境設定のリセット方法>
“Shift + Alt + Ctrl キー”を押しながら起動・・・ということだが、画像の様な起動画面が出て来そうなくらいのタイミングで前述のコマンドを押し始めたら上手くいきました。

今回、恥ずかしながら再インストールとかも試しました(それでも「動作を停止しました」だった)が、Windows8にPhotoshop7.0をインストールする方法(セーフモードで実行)を忘れていたのでおさらい!→過去分参照

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