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2015年4月 5日 (日)

アクラポビッチ付き

0406フルモデルチェンジが図られたヤマハ『YZF-R1(2015年モデル)』の日本導入モデルが、箱根ターンパイクの大観山パーキングに設置された「PRESTO CAFÉ」で一般公開されました。

輸入元・プレストによる新車講習会(左画像参照)で、ディーラー向けに先行公開されていた訳ですが、画像(上が日本導入モデル)の通り、サイレンサーが日本の騒音規制に対応した専用品がおごられています。

“R1”ロゴが入った、質感の高いアクラポビッチ製サイレンサーが採用されており、カーボン製ヒートガードまで装着!メカノイズに配慮したであろう、後方に長い管長は、お約束ですが、質素なノーマルに比べ、ちょっぴり豪華!?

05という訳で、YZF-R1Mのショーカーに装着されていたアクラポビッチ製レース管に比べると、野暮ったい感じもしますが、この種の対策マフラーの中では秀逸な部類ではないでしょうか・・・いやぁ~長すぎる!?

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