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2010年3月

2010年3月31日 (水)

うたの世界’94

0093本業である音楽家というのは置いといて、普段“ギターを弾くおっさん”として蔓延っている訳ですが、それ故に「アレ弾いてコレ弾いて」と言われたりするモノです。

とは言え、まともに弾ける曲は自分の曲だけ…。邦楽POPSに関しては、死神酋長アルフレッドと名乗り、初めてバンドを結成した’92年位から殆ど聴かなかった為、オリジナル楽曲のニュアンスが判らなかったりします(耳コピで適当にごまかします…)。

それでも、’92,3年の邦楽は得意!同時期に紹介(合コンの中学生Ver.?)等でカラオケBOXに行く機会が多かった事もあり、体に染み込んでいる楽曲が個人的に多いかも?

そして、当時から捨てずに保管してきたのが、画像の「うたの世界」(’94年1月発行?)。所謂、コード譜が記された“うたぼん”なのですが、最新作が’93年の作品!「夏の日の1993」や「TRUE LOVE」が新譜として、カラーで掲載されていたりします。勿論、’93年のアーティストに関しては、もはやライバル視(アホ臭~)していましたが・・・。

という訳で、十八番(おはこ)は、最近 話題のJ-WALKさんの「何も言えなくて…夏」!エエ曲やなぁ~。’92年以前の曲なら素直にリスペクトしちゃったりします!それ以降の曲は…自分の曲が一番エエに決まってる!?音楽家ってそういうモンやと勘違いしています。

個人的に好きなのは「何も言えなくて…冬?」!2番の「窓をこすって~♪」っていう部分がエエ感じ。

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2010年3月30日 (火)

ポラロイドフィルム再販

0092生産中止・販売終了となって久しいポラロイド用フィルムですが、先日『Imbossible Project』からポラロイド用のモノクロフィルム「PX100 Silver Shade」と「PX600 Silver Shade」が発売されました!

ファンにとっては、待望の再販な訳ですが、これまで「再販決定」と言っておきながら、なかなか正式発表されず、期限切れフィルムが高値で取引される状況が続いていました。それでいながら、カメラ本体(人気のSX-70とか…)が安くなるかと思いきや、皆「絶対にフィルムは再販される!」と決め込んでいたのか、プレミアム価格はそんなに変わりありませんでした…。

それでも、このポラロイド暗黒期を活かし、安価でSX-70やSLR690等の名機を手に入れた輩も多いと思います(個人的にはウン千円でSLR680追加!画像で手にしているのは690)。

という訳で、今回の復刻第一弾は、モノクロのみですが、今年の夏にはカラーも発売されるそうなので、あの特有の色合いを楽しみたい人は今からメンテナンスをしておこう!夏の終わりに夏の想い出をパシャリ…ロマンチックですなぁ~。

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2010年3月29日 (月)

ALL TERRAIN CYCLE

0090今日は強風で肌寒いのですが、めっちゃ晴天!そして、今月のフィーチャリングマシン『ATC110』で前回トライできなかったデザートラン…。

ここは以前、中華ジープで散策中に発見するもスタックし、突入を断念した場所ですが、その時見つけた、地面にマーキングされた3輪バギー特有のタイヤ跡が最近の3輪バギー熱”再燃の要因…。0091

3輪バギーは、コーナリング時の不安定さから、北米で事故発生→訴訟問題→発売中止となった曰くつきの乗り物な訳ですが、勿論 そのコーナリングが一番愉しかったりします。

基本的にはオートバイと似ていますが、バンクしないのでイン側進行方向に体重フル移動&シフトダウン,アクセル全開でのコーナー突入が強いられ、変な筋肉を一杯使い、めっちゃ疲れます。又、今回の110では、まだ転倒していませんが、70の時はよく転がっていました。やはり危険なもの,禁止されたもの程、面白い!?

とは言え、国産3輪バギーは、一昔前に比べ、タマ数が劇的に減っている様なので、乗りたい人は急いだ方がいいかも…。

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2010年3月28日 (日)

並び替え日和

0089今日は雨が降りそうで降らない中途半端な天気。遠くに出掛けて、雨に降られてもナニなんで、近所を動態保存走行していました。

そして、マシンを取っかえ引っかえしながら、やっているついでにマシンの並び替え!前回紹介したレイアウト(3/1分参照)からの大きな変更点は、ガレージ中央を仕切っていたビクター大型看板をフロントに移動し、ソファーから全体を見渡せる様にしてみました。

一寸した事ですが、かなり開放的。又、マシンに囲まれている感は倍増。モンキーも中華ジープ(ガレージ内ではツールキャディー兼物置として活躍!)の陰に隠れていますがソファー脇にちょこんと配置…。

という訳で、一番気軽に出動できるの様になったのが画像右下にハンドル部のみが映っているナゾのマシン『カワムラ・スピンキャット』(旧ブログ参照)。このマシンは前回紹介後、色々調べたり、マニアのオッサン(三輪車,ペダルカー等の学童乗り物系コレクター)に聞いてみたのですが、未だ詳細が判らなかったりします。誰か教えて~ッ!

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2010年3月27日 (土)

左ハンドルになった理由

0088最近はATC110の投入もあり、ゴミ捨て,コンビニ買出し,お家⇔ガレージ連絡用といった用途がメインとなっている中華ジープですが、改めてその造りを見ると面白い…。

このマシンの設計者がクルマ畑の人間か、オートバイ畑の人間かは判りませんが、エンジンルームにちゃんとエンジンを配置したのが偉い!そして、エンジンを右にオフセット→チェーンラインをセンターへ→ステアリングシャフトを左の空間に…と言った具合に、かなり考え尽くされた設計(?)となっています。

初めて、ebayで画像を見た時「スゲ~左ハンドルやぁ~」と思いましたが、エンジンルームを見ると、必然的に“左ハンドル”になった事がよく判ります。

又、生産性,コスト面での苦労が伺えるのがマフラー!画像の通り、フロントグリルの下にサイレンサーが取廻されており、マフラー=後部といった固定概念を覆すレイアウトとなっています。どうやら、ドライバーやエンジンに対しての配慮(共に排ガスをガンガン吸います!)より、“マフラー組付け済エンジンをポ~ン”な生産性を優先したっぽい…。

といった具合に、中華ジープは素晴らしい基本設計と生産性・コスト面などの負の要素が入り混じった何とも悩ましいマシンなのです!

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2010年3月26日 (金)

サイドカーライディングスクール?

0087当ブログ右端には、レッドバロンのリンクバナーを掲げている訳ですが、そのニュース&トピックに『那須MSLサイドカーライディングスクール開催!』の文字が…。

これには興味津々。個人的にサイドカーと言えば、「エエなぁ~」って思いつつも、なかなか手が出せないマシンの一つで、欲しい様な、まだ要らん様な存在です。

とは言え、単純に借り物を「乗り回して良し」と言われれば、めっちゃテンション上がります。サイドカー自体、所有した事はありませんが、過去にGL1500+EML,BMW・R100RS+ワトソニアン(確かモナコ),JAWA・350+Verolex(ヤワ製純正サイドカーブランド!)に乗った事があります。

その中でも印象的で面白かったのがヤワ(乗ったマシンは、勝手に“レインボーヤワ”と呼んでいるType・638.5)!「2ストのサイドカー?」って思われる輩も多いと思いますが、ピーキーなマシンではなく、どちらかと言うと排気量の大きいビジバイといった感じで、結構トルクフル。何と言っても、コンパクトなカーがもたらすサイドカーらしいアクションが痛快…(カー側に切ると鬼のコーナーリング,逆側に切るとカーが浮き上がる)。そして、キックペダル兼用のチェンジペダル(チェンジペダルを引き起こしキック!)が奇々怪々でした。

という訳で、右回りの那須MSLを左側カーのサイドカー(いわゆる右ハンドル?)で走るのは、かなりエキサイティングで面白そう…。ラインナップは未定の様ですが、お奨めは横幅の狭いサイドカー!色んな意味でアゲアゲになれると思います。

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2010年3月25日 (木)

パーツリスト大量入荷?

0085先日、実家へ帰省した歳にお持ち帰りしてきたのが、画像で散らかしているパーツリストやサービスマニュアル等、みかん箱1ヶ分!0086_2

これは最近、業界を引退された大先輩から譲り受けたもので、’70年代前半までのものが大半を占めており、地域柄かポインターやカワサキの物が多い…。個人的には、大先輩の“自転車屋のオッサン”としての顔しか、知りませんが、’60年代中頃~’70年代前半にかけては、軽自動車等も手広く取扱っていた様で、サンバーやT360等のマニュアルも混じっていました!

そして、それらの中でも一際、レアっぽいのが画像で手にしている『ホンダ・ベンリィJC型』(’56年)の取扱説明書。54年前の物?手前に並べたカワサキのパーツリスト(’70年代前半)がめっちゃ新しく思えてくる逸品です。これは車両本体と同様、現存率は極めて低そう…。

果たして、これらの資料が活かされる時は来るのだろうか?「ヤフオクで売ればッ」とか言っちゃう輩も多いのですが、お金に替わった処で、そんなに面白くない…。という訳で、ホンダ・ベンリィJC型の取扱いに困っている輩は、気軽にコメント下さい。マニュアル人間と化して、真面目腐った回答をします!

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2010年3月24日 (水)

オーブンは無いけど…

0083画像背景は、先週末 行って来た六甲アイランドのプライスクラブ(旧ブログ参照)でのショッピングの様子…。

このお店は、前回紹介した通り、アメリカの食料品から生活雑貨まで幅広く揃っていて、日本語パッケージの製品を探す方が難しい程、徹底してアメリカン!

そして、個人的に一番好きなコーナーがケミカルコーナー。カラフルで“強め”のパッケージがズラリの様子は圧巻…。一応、店頭のタグには、それが何用か記載されてはいるものの、種類がありすぎて、実に悩ましい。

日本では、比較的汎用性のあるケミカルが多いと思いますが、アメリカ人はいちいちアレ用,コレ用…と使い分けるのか、同じ様でも微妙に用途が違っていたりして、奥が深い。0084

という訳で、今回買ってきたのが「EASY-OFF」のオーブンクリーナー!スプレータイプのエアゾール缶で、わざわざ説明しなくても、どんなものか大体 想像がつくと思います。早速、レンジ周りの清掃に使用してみましたが、やはり予想通りの汚れを浮かして、界面活性しちゃう系ケミカルでした…。とは言え、「クルー」の缶ならスグに収納したくなりますが、コレなら見える所に置きたくなり、個人的には掃除が弾みます!

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2010年3月23日 (火)

復活!モンキー

0082昨日は、ATC110にもっと乗っていたい衝動を抑え、モンキーを再生すべく、早めにガレージに戻ってきたのですが、画像の様にオートバイを出していると声を掛けられたりするものです。

勿論、ギャルなら大歓迎なのですが、大抵 声を掛けてくれるのは、おっさんか外国人…。昨日も話し好きのおっさんに捕まり、1時間近く談笑していました。内心、「早くモンキーやりたいのに~」と思っていましたが、何とか人徳に満ち溢れた好青年を装い続けてみました。

そして、神様はよく見ているもので、モンキーはガソリンを入れ、キック数回しただけで普通に始動!10年放置のはずでしたが、素晴らしい…。東洋整備(工具を使わず風水や祈りによって修理)の観点から考えれば、前述のおっさんが『オートバイの神様』だったに違いない。「話を聞いてくれた代わりにエンジンを掛けてやろう!」的な神の仕業…!?

という訳で、何の労せず(おっさんの話が長かった)普通に再生してしまったので、ちょっぴり物足りないのですが、調子がイイにこした事はない!やはりガス抜き重要です…。

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2010年3月22日 (月)

復活!ATC110

0079今日は、フロート交換・キャブOHするも、なかなか走りに行く機会がなかったATC110でバギー三昧!

大した事はしていませんが、セッティングが決まったのか、多分 絶好調(?)。やはり、以前 乗っていたATC70に比べ、フルサイズなので走破性が高く、安定感があって乗りやすい(70の方がお子様向けのクセに危ないと思う…)。

軽いテスト走行のつもりでしたが、中華ジープでアタックできなかったスポットをガンガン走っていけるので爽快!結局、クタクタになるまで乗り回していました。0080

勿論、ATC110最大の特徴であるデュアルレンジ機構も満喫…。後ろを振り返るのが、おっかない様な急勾配(画像下参照)でも、楽勝で上っていきます。さすがに水溜りや泥濘地のアタックは軽装の為、試していませんがこのマシンなら面白そう。0081

という訳で、当初は中華ジープのドナーに?とも考えていましたが、当分はこのまま遊び倒したいと思います。ちなみに、今日はこのスポットで偶然にも兄貴分のATC185と遭遇…。フロントサス エエなぁ~。

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2010年3月21日 (日)

Z50Z...zzz

0077今日は和歌山に行ってきた…と言いたいところでしたが、道中の名阪国道で豪雨!スタウトのエアダクト(運転席足元のフラップ,旧ブログ参照)からは雨漏り→豪雨になるとこの症状!

結局、現地からのTELや諸事情,スタウト車内“びちょびちょ”(多分このフレーズに釣られ、迷惑コメントを頂けそう)もあり、フリマは諦め、実家に帰省…。

という訳で、空荷で高速を飛ばすほど景気は良くないので、実家で甥っ子のシュミレーター(ハンドルを左右にガンガンやる)と化していたホンダ・Z50Z(B)を積んで帰ってきました。

思えば、所有歴(10年くらい前に入手)は結構 長いのですが、一度も乗った事がなく、それほど愛着のない、めっちゃ新鮮なマシン!エンジンの状態,欠品の有無すら記憶にありませんが、甥っ子が次に来日する時までには、走れる様にしておこうと思っています。0078

「ホンダやから大丈夫やろ~」って安易な考えでいますが、果たして眠りから覚めてくれるのだろうか?ちょっぴり怪しいところです。そんな事より置き場所はどうしよう?

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2010年3月20日 (土)

あっちでもこっちでもフリマ

0076明日は久々の開催となる和歌山・紀ノ川と最近 出店が増えている浜松で部品交換会があります。

しかしながら、天気予報はいずれも雨…。それでも、すでに和歌山では闘いが始まっている模様(午後8時現在の現場特派員調べ)?和歌山の方は雨が降り出す前で終了なのか?

又、その和歌山は今回から恒例の焚き火が自粛されるとの事なので、来場予定の人は防寒フル装備で行く必要がありそうです。

という訳で、今から和歌山へ出発しようか、様子を見て浜松に行こうか検討中です。いずれにしてもワクワクしています!

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2010年3月19日 (金)

あるふれっ堂ラーメン

0073お母さんって冷蔵庫にあるモンで色々な料理を作ってくれるものですが、ボクも限られた食材で適当料理…。0074

食材はマルタイの「博多醤油とんこつラーメン」,焼肉のタレ,スパム(画像はホーメルの廉価版のランチョミート)。別にマルタイラーメンだけで充分なのですが、素ラーメンっていうのも味気ない気がして、チャーシューメンにトライ!

チャーシュー=豚肉=ポークミート=スパムと言った安易な発想から、スパムを薄く切り擬似チャーシューを作り始めましたが、普通に焼いただけでは面白くない…。折角なので、焼肉のタレでいためてみました。0075

見事なこげ具合!それっぽいラーメン屋がウリにしそうな“炙りチャーシュー”の完成です。そして、ラーメンに載せると焦げた焼肉のタレがスープに浮いて、見た目は旨そう…。しかしながら、味の方はチャーシューメンというよりは、ただのスパム・ラーメンでした。

という訳で、味が気になる人は、気軽に出来るので、試してみて下さい。意外にラーメンとスパムがエエ感じでっせ!

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2010年3月18日 (木)

実際の女流格闘家はこんな感じ?

0070以前、紹介したHasbro社GIジョー・ストリートファイター2シリーズの『エドモンド本田』('09・10/21分参照)に続き、「春麗」Ver.を入手しました。 0071

早速、わが家のゲームコーナー脇にディスプレイしている訳ですが、前回のエドモンド本田がアメリカ人が描く、ちょっとカッコイイ“Sumo”レスラーだったのに対し、今回の春麗は凄いディテール…。

春麗と言えば、今ではコスプレの王道とも言えるセクシーチャイナドレスに身を包んだ中国人女流格闘家(?)であり、まだ「萌え~」って表現がされていなかった時代の“萌えキャラ”だと思います。

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しかしながら、このフィギアは女装コスプレのオッサンみたいなブリスター絵,バーベル選手の様なガッチリ体型…フィギア単体やブリスターのスト2ロゴが無かったら、それと判らないクオリティー!又、強烈なのが顔。ブリスター絵以上にイカつい!この顔、ルックスで例の「ヤーンっ!ヤーンっ!」って奇声をあげるのかと思うと不気味で仕方ありません。とは言え、 実際の女流格闘家ってこんな感じかも…。

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2010年3月17日 (水)

蘇る初期衝動!

0068昨日、中華ジープの購入を検討している方からコメントを頂き、改めてebayでその存在を知った時や初めてステアリングを握った時の興奮が蘇ってきました…。

とは言え、最近の中華ジープの使用方法は、前回紹介(3/8分参照)した通り、ガレージとお家の連絡用としてやコンビニ買出し用として使う事が殆どで、所有車両の中ではBJの次に即・出動可能な“お手軽マシン”となっています。

思えば、当初は色々なカスタムプランを思い描いたモノですが、数えればキリがない改善箇所の対策や改良をしていくのが精一杯で、カスタム如何のこうのって、発想は薄れていました。又、イジったりするより、コイツでの田舎道散策が実に愉しい。特に全開走行が強いられる2ストマシンの動態保存走行の後では、とても癒されます。0069

という訳で、もうちょっと暖かくなったらキャンプツーリング(勿論、泊りで!)にでも、出掛けたいなぁ~って思っています。それでも、ホットロッダー仕様とか、ドラッグレーサー,ボンネビルレーサー…とか色々と浮かびます。ちなみに画像左は『中華リトルマウンテンランナー』のイメージ!コメントを頂いた黒スケさんのアイデアをパクってみました…。

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2010年3月16日 (火)

FG-Junior

0067昨日、ATCのフロート割れにふて腐れながら、衝動買いしてしまったのが、画像で弾いているミニ・フォークギター!この種のトラベルギターはつい手を出してしまいます…。

そして、入手したのは、ヤマハが’98年に発売していた『FG-Junior(JR-1)』。これは、’66年に発売されたヤマハ製フォークギター・一号機にして名器「FG-180」をモチーフとしたコンパクトギターで、たしか18,000円だったと思います(FG-180も18,000円)。

FG-180と言えば、個人的(’69以降の音叉ヘッドロゴVer.所有)にも、バンド的(ギターのシェリー富士夫も所有)にも馴染み深いギターで、初期のSex Hitlerの曲は殆ど、FG-180から生まれました。残念ながら、『赤ラベル』の値打ちに気付いたのが、散々暴れまわった後だった為、A・D・Eを押さえるフレットだけカッツリ減っています…。

という訳で、音的にはオリジナルに比べ、全然 物足りませんが、安価なトラベルギターにしては結構エエ感じ。又、音が小さいのでガレージ用にちょうどイイ!つい時間を忘れて弾きまくっていました。勿論、昔 FG-180で作った曲を…。

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2010年3月15日 (月)

ハハ・ホホ・ヒヒ・ホンダ!

0066今日は天気が悪いとの事だったので、ATC110(2/28分参照)のキャブをイジっていました。現状は快調に始動するものの、燃料だだ漏れ状態。とりあえず、面倒臭いのでエアクリーナーBOXを外し、キャブクリーナーを吹き付けてみましたが、特に詰まりはなさそう…。

結局、久々(?)のキャブ分解!CT110とかと共通の薄っぺらなフロートチャンバー内は、予想通りヘドロみたいな物質が固着していて、デロデロの状態でした。勿論、臭い…。しかしながら、この香り(腐ったガソリン?)を嗅ぐと個人的にテンションが上がります。旧車コレクターのストックヤードや貿易屋さんの香りというか、何と無くワクワクしちゃいます!

そして、一番の原因発見。画像左上クローズアップの通り、フロート内にガソリンが入っていました。軽く押してみると、小さな亀裂があり、正常に機能するはずがない。勿論、フロート内で熟成したガソリンは、めっちゃ臭い。

という訳で、早速 フロートを注文!さすがにフロート修正加工はやりません(ティーンの時なら、多分我慢できずやっていたに違いない!?)。幸いフロート自体は、CT110や汎用エンジン・G100等と共通品番(16013-883-005)の為、在庫がありました…。

ちなみに『ハハ・ホホ・ヒヒ・ホンダ!』とは、’77年式のATC90のキャッチコピーで、今日は腐ったガソリンの嗅ぎすぎで、ハハ・ホホ・ヒヒってなっていました…。

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2010年3月14日 (日)

吉良ワイキキビーチ

0065今日は気持ちの良い晴天!T250に乗って、三ヶ根山スカイラインへ行ってきました。午前中だった事もあり、山頂では三河湾を一望!そして、キラっキラっと海面が輝いていた吉良海岸方面を目指す事に…。

吉良と云えば、三河のハワイ・吉良ワイキキビーチ!普段、あまり行かないビーチですが、いつも行く西浦温泉海岸に比べて、観光客も多い所為か垢抜けた印象…。又、恥ずかしながらハワイには行った事が無いので、個人的には「ココがハワイ!」っと言われれば、思い込む事も可能!

さすがにワイキキと名乗るだけあって、ビーチクルーザーやローラースケートが似合いそうなビーチウォーク,椰子の木…。個人的にはお気に入りのアロハ~オエ~♪なスポットです。海水浴シーズンになると観光客で一杯になりますが、この時期は人も少なく、お洒落な犬を散歩している人やジョガーがいたり、結構 それっぽい。

とは言えBGMはこんな感じがぴったりかも↓

「藤本好一&寺内タケシとブルージーンズ」Ver.よりも少し軟派な感じのゴールデンハーフVer.をチョイスしてみました。何と無くエロい!

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2010年3月13日 (土)

ダイナーごっこ

0063以前、子供用のプレイハウスを紹介(’09・9/22分参照)しましたが、さらに本格的なアイテムが画像のSTEP2社Play Kitchenシリーズ「'50s Diner」!

これは、画像の通り、’50sダイナーをモチーフとした“おままごと”セットな訳ですが、題材もろとも、めっちゃアメリカン。又、小物やギミックが充実していて、何とも愉しそう!0064

椅子の大きさやカウンターの高さから、対象年齢期間がかなり限定されるのに、なかなか本格的な造り込み…。抗菌素材を使用している為、メッキ物がオミットされているのが残念ですが、アメリカンカルチャーを学ばせるには打ってつけの知育玩具と言えるでしょう。

サイズ的にも価格的(現地ではリーズナブルな価格ですが、輸入品は…正規代理店HP参照)にもビッグスケールですが、ロッケンロールなDady&Momならシェゲナベイベーだと思います。勿論、アメ車のペダルカーも必要になるので要注意(’65ムスタングのフォード公式ペダルカー)!

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2010年3月12日 (金)

カリフォルニア・ドリーミン

0061今日からマクドの「Big America」シリーズ第4弾『カリフォルニア・バーガー』の販売が当地でも開始されました!そして、味の方は…きっと多くのブロガーが云々かんぬんとレビューを述べていると思われるので割愛…。0062

とは言え、当初のTX→NY→CA→ハワイの順番を急遽取り止め、ハワイ→CAに変更した事に納得させられるNYバーガーとの被り具合!今回のCAバーガーの味付けの方が個人的にはお気に入り(後味がエエ感じ)ですが、基本構成はNYと同じっぽい…。そして、食いしん坊の輩には、NYと同様 ちょっぴり物足りなさを感じるかもしれません。

そんな輩にお奨めなのが『平日限定・カリフォルニアバーガー“擬似”Lセット』(画像上参照)。CAバーガー(420円)+ポテトL(キャンペーン中150円)+ホットコーヒーS(おかわり自由120円。2、3回補給でLサイズ級?)の690円で、通常のLセット800円に比べて110円お得!そして、CAバーガーの高額さが気にならなくなります。勿論“ロ・ハ”のケチャップも貰っちゃおう!

という訳で、マクドナルドの発祥地・カリフォルニアでこのシリーズも終了。“All the leaves are brow~n♪”な感じ(?)ですが、なんと3月下旬からテキサスバーガー復刻されるらしい…。やはりマクドの商魂は逞しい!

↑本家のママス・アンド・パパスではなくハイスタの『California Dreamin'』。ボクよりも少し年下の連中のアンセムだと思いますが、当時 ハイスタを真似た様なタイバンとやることが多く、バンド的にアンチ・ハイスタ,アンチ・メロコアぶっていました(笑)。

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2010年3月11日 (木)

DX250の最高速は?

0060’70年代のオートバイは、カタログ等に最高速が記載されていたりしますが、古い資料を見ていると「ホンマかいな?」って思う数値を見掛ける事があります。

そして、所有するDX250に関しては、最高速の記載が曖昧で、発売当時(初期型:’70年)のカタログ値は160㎞/hなのですが、当時の雑誌によっては150㎞/hだったりします。又、’71年の2型(所有車両)では、カラーチェンジのみのはずなのに公表値は135㎞/h!に激ダウン…。

これは入手当初からのナゾだったのですが、実際に乗ってみても8,000rpm辺りで頭打ちしてしまい、とても160㎞/h出そうにない…。オーナー的には、該当年式の公表値135㎞/hはとても正直な数値と言える訳ですが、当時の興味深い資料を発見!

画像の「モーターサイクリスト’70年11月号」の今月のテストによると“143㎞/hあたりで、タコは8,200rpm近辺でふるえている。”とあります。前述の初期型160㎞/hマシンのはずなのに非常に残念な結果…。一応、“8,000rpmで走行しても振動は少なく焼きつく心配は皆無”などとフォローが入るものの、遠まわしに『公表値160㎞/hは出ませんよ』的な表現で、絶妙に叩かれていたりします。

という訳で、DX250-2型の最高速は『160㎞/h!アっ言い過ぎた135㎞/h』的なものだったと思われ、「誇大広告では!?」とシャバい疑問も浮かびますが、頭打ち近辺でもかなり余力を感じるので、『最高速160㎞/h』は言い過ぎでは無いと信じたい(チャンバー装着で激変するらしい…)。

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2010年3月10日 (水)

中華プラモ

0058_2画像で手にしているのは、師匠のジムニー氏より譲り受けたCB750Fのプラモ!一見、普通っぽいのですが、何気に中国製だったりします。

メーカーのロゴは、何と無く…と言うよりは、どう見てもタミヤのパクリですが、調べてみると製造元の『AULDEY=奥迪模型』は、結構 大きい玩具メーカーの様(公式HP参照)で、近年はミニ四駆“風”の製品が世界中に紹介され、クオリティの高さが評価されているらしい!

そして、今回入手したアイテムは、ロゴから安易にタミヤのコピー?と思わせておきながら1/8スケール(1/6や1/12ならタミヤっぽいのですが…),パッケージサイド掲載のラインナップ(KZ1300-B,CB750F TURBOが掲載)から推測して、懐かしの日東の復刻品なのかもしれません。

’85年に模型から撤退した日東からオリジナル金型を譲り受け、生産された…なオフィシャルな物である事を願いたい処です。

ちなみに欧米ではAULDEY=NITTOとなっている様でe-bayでは“AULDEY/NITTO”の様に出品されています!実際のところは調査中ですが、’98年(入手した製品に記載)に堂々とKZ1300-Bのプラモが新作として、売られていた事自体 凄い…。0059

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2010年3月 9日 (火)

スマイルでケチャップ下さい!

0057今月からマクドでポテトが平日全サイズ150円のキャンペーンがスタートしていますが、利益回収率が最も高そうなポテトの値下げ…。

これはテキサスバーガーを筆頭に、好調なBig Americaシリーズの利益還元にも思えますが、今更ながらポテトを「必ずオーダーする」メニューとして浸透させるキャンペーンなのかもしれません。

とは言え、既にポテトファンの輩にとっては嬉しいキャンペーンだと思います。個人的にも、普段オーダーしませんが、Lサイズ・150円ならついオーダーしてしまいます!

という訳で、さすがにLサイズは単調で飽きます…。又、冷えてシナシナになったポテトはイマイチ!そこで必須になるのがスマイル(元気の無さそうなバイト君には必ずオーダーします!)やお水と同様に、無料で貰える“ケチャップ”。その存在は、意外に知られていない様ですが、知っているとちょっとだけお得な裏メニュー(?)と言えるでしょう。

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2010年3月 8日 (月)

実用車です!

0056今日は、ガレージやお家の掃除に明け暮れていた訳ですが、昨日 お家の片付け(未公開のベランダ!)をしていて、必要になった什器をガレージから輸送…。

お家とガレージは原チャリで2,3分なのですが、絶妙に原チャリ1回で運べない量だったので、中華ジープ投入!ミニカーなので最大積載量は30kgですが、画像の通り、結構 積めたりします。実際のウィリスも、軍用以外では運搬用,農耕用として使用されていたので、使い方的にはコレでいいと思います!?

という訳で、ATVとしては、オンもオフもイマイチですが、ちょっとした運搬用実用車としての方がエエ感じかもしれません(草野球のリリーフカーとして使ってみたい!)。

ちなみに、ディスプレイ用にガレージへ運んだ例の鉄チンホイール(2/23分参照)は再び、ダンボール飛散防止用ウェイトに降格となりました…(今回は敷地内です!)。

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2010年3月 7日 (日)

中華ミニミニジープ

0053今日は生憎の天気+気温10℃以下…。絶好の引き篭もり日和でした。晴れの日中に、お家やガレージでゴソゴソやっていると、とても損をしている気がしますが、雨なら気兼ねなく引き篭もれたりします!

そして、画像はちょっと前に購入した童友社より発売されている『1/35 Palm-top R/C Armor ジープ・ウィリス』(香港・ドラゴンモデルズ製)。コレは手のひらサイズのチャージ式のラジコンなのですが、重量感溢れるダイキャストボディで、ミリタリーモデルを数多く手掛けるドラゴンモデルズならではの素晴らしいディテールが特徴!0054

又、最大のウリ(?)は付属品。アーモ缶風のパッケージ,ジェリカン型の充電器(電池を収納。コードで電気を注ぐ!?),野戦電話風のプロポなど至れり尽くせりといった感じです…。0055

という訳で、軍人が上手く乗せれなかったり(左手の位置が微妙!手を外し再接着でOK)、この種のR/Cにありがちな操作性の悪さはありますが、ディスプレイモデルとしても納得出来るモデルだと思います。それにしても中華ジープのボンネット上でジープのR/C…。実にストイックです。

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2010年3月 6日 (土)

ナッシュビル・サウンズ

0050プロ野球では開幕に備え、オープン戦など最終調整を開始しているようですが、それはファンも同じで開幕が近づくにつれ、段々テンションが上がるモノです。0051

勿論、注目は城島加入の阪神タイガースなのですが、最近 気になっているのが、大リーグ・ブルーワーズの3A傘下『ナッシュビル・サウンズ』!

音楽文化,産業が根付いた本拠地・テネシー州ナッシュビルにちなんだチーム名が“ベタ”ですが、選手キャップのロゴが音符だったり、マスコットキャラのバットがギターだったりして、めっちゃイカしてる!0052

何と言っても、ホームのハーシェル グリア・スタジアムの電光掲示板が渋い(画像参照)。これも“ベタ”なのですが、ギターがモチーフとなっており、指板部分のスコア表示にニヤリ…。

という訳で、サウンズにどんな選手がいて、強いのか弱いのかも、よく判りませんが、とても気になる球団です。そしてグッズが欲しい!

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2010年3月 5日 (金)

VS パンタ

0049今日は、ちくわ工場長のNEWマシン・350XLパンタ改とナイトランを楽しんできました。

勿論、ボクはRZ250改!インチキレーサー対決じゃ~っといきたかったのですが、RZはバッテリー弱めの光量不足。パンタの方はナゾのミスファイア連発。そして、道が全然判らないキヌンジャーのGSFの3台では、思う様に目的地(海)に辿り着ける筈がない…。結局、画像下の様に交差点脇のエスケープでお茶して帰ってきました。

パンタの方は、エンジンが暖まると前述の様な症状が出るらしいのですが、個人的に提唱する“インチキ東洋整備”(ツボを押したりして修理!)の観点では、おそらくこのエリア(画像の交差点周辺)が日本電装のお膝元である事に起因していると考えられ、マレリの電装に何らかの影響を与えているに違いない…。

という訳で、かなりイジくってあるマシンの様なのでセッティングが難しそうですが、元・腕利き電気工事士,造形師,園芸家の工場長なら直せるはず!

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2010年3月 4日 (木)

三河味噌爆弾

0048画像でボクが掲げているのは、最近 衝動買いした砲弾入れっぽいプラ製のケース。

結構 インパクトのあるデカいサイズがお気に入りな訳ですが、実際の処 何に使うかは未定だったりします。

とは言え、こういったアイテムは中に入れる対象物が見つかった時に限って、入手できなかったりします。個人的に「あの時買っとけばなぁ~」って言うのが一番嫌だ!それ故にモノが一杯増えていったり、新しい趣味がスタートしてしまう訳ですが…。

ちなみにこのケースは、ミリタリー屋曰く、砲弾ケースらしいのですが、エエ感じに残されたステッカーには、“LITHIUM BATTERY~”の記載があり、何用なのかはよく判りません。そして、ケース内を嗅いでみると、なぜか赤味噌みたいな香りがします。実は味噌入れだったのかもしれません!?

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2010年3月 3日 (水)

ラブマシン

0047スズキ・オフロードの名車TSシリーズは、国内では全排気量とも『ハスラー』愛称が使用されていましたが、北米仕様では
TS400→Apache
TS250→Savage
TS185→Sierra
TS125→Duster
TS90→Honcho
TS50→Gaucho
TC125→Prospector
TC90→Blazer
と言った具合に各々、それらしいペットネームが与えられていました。

これは、「ハスラー=(直訳すると)詐欺師」に対しての配慮だそうですが、最初にネーミングを付けた時によく調べなかったのか疑問?

多分、「ハスラー=実力を隠し、相手から大金をせしめる者」のいい意味だけを取ってしまい、語呂がイイから…と安易に決まったのかもしれません。

ちなみに米・エロ本『Hustler』誌は、TSシリーズの北米輸出が開始された後の’74年が創刊なので、TSシリーズのペットネームに何の影響も与えていない模様…(恥ずかしながら、最近まで『Hustler』誌の影響で、前述の様なペットネームが与えられていたと思い込んでいました)。

とは言え、股間へ激烈に伝わるエンジン振動は正しく“エロ”!とてもエキサイティングなラブマシンなのです。「3ナイ運動」を無視って思春期に是非とも出会って欲しい一台です!

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2010年3月 2日 (火)

迷彩ボディーカバー

0046先日、ヤフオク等でよく売りに出ているATV用迷彩柄のボディカバーを買ってみた!

サイズ的にはATC110用にちょっと小さめをチョイスした訳ですが、中華ジープのボディーを覆う事も可能(画像下クローズアップ参照。タイヤが収納できません…)。

画像の様にガレージ内では、迷彩ながら違和感アリまくりですが、山岳地帯ではきっとその威力を発揮するはず?そして、バイク用のモノとは異なり、箱型なのでポールとかを使えばテントとしても使え無くない?

又、このカバーの素晴らしい点は、汚れが目立たない事です。基本的にカバーは雨や砂埃に晒されるモノなので、汚れる→さらに迷彩化といった具合にシステマティック!

とは言え、耐光性や耐久性には格安品ゆえの不安があります。やはり、軍放出品のキャンバス等を縫って作るべきなのかもしれません。それでもインチキ・アーミーライフを楽しむには打ってつけのアイテムだと思います。

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2010年3月 1日 (月)

ガレージの全貌公開?

0043

0044今日から3月!不調のATC110入庫に向けて、並び替えをしようと思い午前中より意気込んでいたのですが、例によって中華ジープをガレージから出さないと何もできないので、出す→乗っちゃう…といった具合に作業は難航。

結局、午後から作業開始!熱中しすぎて写真を撮っていなかったのですが、エンジンレス競走車(’09・2/3分参照)の解体,ATCと中華ジープのオイル交換,インド人ブローカーの来訪など色々あって、画像上の様に落ち着いた頃には日が暮れていました。

0045 そして、ATC入庫Ver.のレイアウトは右図の様になりました。当ブログでは、ガレージ内を度々紹介するも、その全貌が判り難かったと思いますが、一応こんな感じです。ちなみにRZは、カフェブームに揺れる(?)ちくわベース(2/13分参照)内にて、パンタと一緒に展示中だったりします。

という訳で、並び替えは毎回、テトリスの様な倉庫番(ガレージ内から車両を出してはいけないルールで…)をしているみたいで結構 白熱します!それでも、現状でテトリス棒(Ⅰ型のヤツ)の導入口(通路)をキープするのは困難だったりします。

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