耳鼻科らのGIVIカラー

画像は、ドイツ・ホンダ独自の企画商品として発売予定の『CBR600F ステファン・ブラドル レプリカ』!
メインスポンサーの“Givi”ロゴから「まさか、ノビー(上田昇)レプリカ(左画像参照。’94・GiviRacing-Honda)?」って、考えすぎたオールドファンもいるかもしれませんが、これは久々のドイツ人GPライダー、ステファン・ブラドル選手が所属するLCRホンダ・RC213Vのカラーリング!
期待のドイツ人ライダーって言うのは判りますが、分かり難く言えばランボルギーニが日本限定でエスポ・ラルースF1カラーの鈴木亜久里レプリカを発売する感じ?ちょっぴり過保護な気もしますが、それ程ドイツのレースシーンって盛り上がってるのかも知れません。
それにしても、ベース車がCBR1000RRやCBR600RRじゃなくて、CBR600Fっていう点が渋い。一応、ARROWのチタンサイレンサーがセットされている様ですが、アップライトなポジションのちょこっとレプリカ(いい意味で中途半端)である事に変わりわなさそう。
という訳で、国内入荷の可否は不明ですが、是非ともCBR600Fスモーキン・ジョーやF4iロッシ・レプリカ(ナストロアズーロ・カラー)と並べたい一台になりそうです。
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今週末はモナコGPウィーク!!と言っても、地上波のF1放送が無くなり、前にも増してF1が遠い存在になった気がします。
JAMES HUNT』の文字がそのまま取り入れられている点がアツい!
モンスターエナジーの国内販売が開始され、カワサキ系ライダーを筆頭に多くのライダーが愛飲していると思いますが、今日の作業中に飲んでみたのが海外版の“EXTRA STRENGTH”ってヤツ!
という訳で、モンスターエナジーは、外国人やニンブ・インターナショナル氏の様に大柄な人には良さげな量っぽいですが、アジア人にはちょっと多いかも知れません。
引越しシリーズにも飽き、ガレージでの黄昏ブーム到来!こうやってゴチャゴチャ詰め込んでいるだけですが、空間自体が“ザ・俺”って感じで、落ち着かない訳が無い。
近鉄と言えば、この岡本太郎先生デザインの猛牛ロゴが効いた3色キャップを思い浮かベる人も多いと思います。
引越しは進んでいる様で進んでない感じですが、片付いてきてはいる!?ダラダラとやる事にしよう。
という訳で、TA125はヘヤバイクを卒業し、レストア再開?かなり欠品だらけで厳しいところですが、やはりレーサー!サーキットを走らせるのが夢です。しばらくはガレージの肥やしですが…。
昨日、紹介したミニゲーム筐体は以前、台所横にあったアイテムですが、ガレージ移管に伴い、画像クローズアップの通り、何事も無かったかのように復旧。
今回の引越しは、一旦 家の中のグッズやバッツをガレージに移管して行う『セルフ・ダラダラ引越し法』で行っていますが、お陰でガレージはモノ・モノ・モノ(「人・物・金」調に…)!
その他、新パワースポットは、左画像の場所!タバコ看板やRCコーラの木箱を適当に置いた雑多なスペースですが、なんかヤヴァい雰囲気…。

引越し準備を急ピッチで進めていますが、引越しと言えば、面倒なのが梱包作業。基本的には依頼した引越し屋さんがくれた(実際は買ってる?)ダンボール箱に詰めていくのが、一般的ですが、セルフの場合、まずダンボール集めから始めたい…。

以前から噂(上画像は、一昔前に作成されたCG)されていたドゥカティ・ハイパーモタードの水冷エンジン搭載車がスクープされたらしい…。詳細はよく判りませんが、STREETFIGHTER 848に搭載されたテスタストレッタ11°が搭載されているっぽい!
そろそろボクもファミリーカーを買ってもいい年頃になってきた訳ですが、「(減税ゆえに)エコカーに絶対、道を譲らない」といったスローガンの元、エコカー減税対象車は敬遠しがち…。
さらにiQの改造車(?)アーストンマーチン・シグネットの存在も気になる。ルーフ、左右ドア、リアフェンダーを除く外板パネル全てを専用設計とし、アストンマーチンのアイデンティティ“ブライトフィニッシュ・グリル”やDBシリーズさながらの意匠が奢られる等、遊び心を忘れた本気すぎる造りが特徴。エンジンや足廻りについては、そのままらしいのですが、消音材を追加したり、エンジンマウントを変更する事で静粛性と走りの質を向上させているらしい!まさにブリティッシュ・ジョークの極み…。

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